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CASA 2026 Remaster - MORELENBAUM 2 / SAKAMOTO
¥7,150
SOLD OUT
Artist: MORELENBAUM 2 / SAKAMOTO Title: CASA - 2026 Remaster Label: ワーナーミュージック・ジャパン Cat No: WPJL-10325 Fomat: 2LP 坂本龍一とジャキス・モレレンバウム、妻であるパウラ・モレレンバウムの3人が結成したユニット、MORELENBAUM2/SAKAMOTO。20世紀のブラジル音楽を代表する世界的な作曲家アントニオ・カルロス・ジョビン(1927年1月25日 - 1994年12月8日・67歳没)の「イパネマの娘」「おいしい水」他代表曲を、ジョビンの自宅でジョビンのピアノを使ってレコーディングし、2001年にリリースされた話題作が2026年最新リマスターで発売決定!!今作では日本以外の海外盤のみに収録されていた2001年の赤坂でのライヴの音源「SAMBA DO AVIAAO (LIVE)」「IMPROVISATION (LIVE)」の2曲をボーナストラックに加え、ブックレットには写真を追加し、CDと2枚組アナログ盤が同時リリースされる。 トラックリスト: 1-SideA 1.AS PRAIAS DESERTAS 2.AMOR EM PAZ 3.VIVO SONHANDO - DREAMER 4.INUTIL PAISAGEM 1-SideB 1.SABIA (2026 Remaster) 2.CHANSON POUR MICHELLE (2026 Remaster) 3.BONITA (2026 Remaster) 4.FOTOGRAFIA - PHOTOGRAPH (2026 Remaster) 2-SideA 1.IMAGINA (2026 Remaster) 2.ESTRADA BRANCA (2026 Remaster) 3.O GRANDE AMOR (2026 Remaster) 4.CANCAO EM MODO MENOR (2026 Remaster) 5.TEMA PARA ANA (2026 Remaster) 6.DERRADEIRA PRIMAVERA (2026 Remaster) 2-SideB 1.ESPERANCA PERDIDA - I WAS JUST ONE MORE FOR YOU (2026 Remaster) 2.SEM VOCE (2026 Remaster) 3.SAMBA DO AVIAAO (LIVE) - Recorded live at Akasaka Act Theatre in Tokyo (August 2001) (2026 Remaster) 4.IMPROVISATION (LIVE) - Recorded live at Akasaka Act Theatre in Tokyo (August2001) (2026 Remaste
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A Tabua De Esmeralda - Jorge Ben
¥4,200
Artist: Jorge Ben Title: A Tabua De Esmeralda Label: Survival Research Cat No: SVVRCH097 Fomat: LP Jorge Benの最高傑作との呼び声も高い、1974年の歴史的名盤。錬金術や神秘思想をテーマにした楽曲群は、彼の音楽的冒険の中でも特に美しく緻密。「Os Alquimistas Estão Chegando Os Alquimistas」でのラテンのリズム、ジャズ的なコード進行、そして温かな歌声の融合は時代を超えて輝きを放つ。このアルバム一枚で南米の熱気と神秘の両方を体験できる、エメラルドの輝きを持つ伝説的なレコード。
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Forca Bruta - Jorge Ben
¥3,600
Artist: Jorge Ben Title: Forca Bruta Label: Opiniao Cat No: 91008 Fomat: LP ジョルジ・ベンの最高傑作のひとつとされる1970年の名作がレコード復刻。ゆっくりと哀愁をかみ締めるような「Oba, Lá Vem Ela」や、「Tighten Up」調のタイトル曲「Forca Bruta」など、エレガントに抑制されたアレンジがベンのソウルフルな歌唱を際立たせる大名盤。過剰な装飾を削ぎ落としたことで、彼特有の軽妙かつ力強いギター・ストロークと独創的なリズムがより鮮明に浮かび上がる。ブラジル音楽史における至高の一枚。
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Sem Caminhar Eu Vou - Pedro Ricardo
¥4,400
Artist: Pedro Ricardo Title: Sem Caminhar Eu Vou Label: Hear, Sense And Feel Records Cat No: HSFR006 Fomat: 7" ポルトガル出身のPedro Ricardoによる、郷愁とモダンな質感が共存する傑作。アコースティック楽器の温かな響きとアンビエントなエレクトロニクスが静かに溶け合う。「Sem Caminhar Eu Vou」では、ミニマルな構成ながら深い森や午後の微睡みのような情景が脳裏に浮かぶ。独創的なソングライティング能力が遺憾なく発揮されており、バレアリックやニューエイジ・ファンにも深く刺さる質感を持つ、パーソナルかつ内省的な作品。
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Oxala Cante Com Tempo - Pedro Ricardo
¥4,400
Artist: Pedro Ricardo Title: Oxala Cante Com Tempo Label: Hear, Sense And Feel Records Cat No: HSFR006 Fomat: 7" Pedro Ricardoが前作の空気を引き継ぎつつ、より一層の深淵を追求した一枚。「Oxala Cante Com Tempo」をはじめ、リズムの配置はミニマルながら、そこに込められた音色の温もりと繊細な空間処理は、現代のフォークやアンビエントの境界を軽々と超えていく。旋律一つひとつが物語を語るような構成で、リスナーを穏やかな瞑想へと誘う。長年の聴取に耐えうる耐久力と、細部まで磨き上げられたプロダクションの細やかさが際立つ重要なリリース。
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Dub 4 Daze - Dennis Bovell
¥4,200
Artist: Dennis Bovell Title: Dub 4 Daze Label: Glitterbeat Cat No: GBLP028 Fomat: LP イギリスのレゲエ・シーンを支えた巨匠Dennis Bovellの自身のアーカイブから掘り起こされた未発表ダブや、新たにミックスを施した楽曲を収録したダブ・コレクション的作品。 録音環境さえも楽器の一部として取り込み、独自のダブ・パラダイスを構築している。深夜の街角で聴きたい、少し切なくも強固なグルーヴが全編に流れており、ダブ・ミュージックの歴史と未来を同時に感じさせるタイムレスな音響芸術。
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Cabeca A Mil E O Corpo Len - Alberto Continentino
¥5,600
Artist: Alberto Continentino Title: Cabeca A Mil E O Corpo Len Label: Mad About Records Cat No: MAR106 Fomat: LP 試聴 https://albertocontinentino.bandcamp.com/album/cabe-a-a-mil-e-o-corpo-lento カエターノ・ヴェローゾからドラ・モレレンバウム、アナ・フランゴ・エレトリコまで、ブラジル音楽界の最前線で求められ続ける名ベーシスト、アルベルト・コンチネンチーノ。プロデューサーとしても辣腕を振るう彼が、2018年以来となるソロ名義の最新作を完成させた。 MPBの深淵なる伝統を、現代のエクスペリメンタルな感覚で見事にアップデートしており、カシンやマリオ・カルダートJr.といった世界水準のエンジニアを迎え、ネグロ・レオやアナ・フランゴ・エレトリコら気鋭の共作者たちと構築された世界観は、まさに「カテゴライズ不能」。予測不可能な詩の解釈と、骨太なディープ・グルーヴが共鳴し、聴くものを未知のサウンドスケープへと解き放つ。ブラジル音楽の過去・現在・未来を繋ぐ、驚異的な音響体験を約束する一枚。
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Creole Gypsy - Roland Brival
¥4,700
Artist: Roland Brival Title: Creole Gypsy Label: Soundway Cat No: SNDWLP212 Fomat: LP マルティニーク出身のロランド・ブリバルが、当地のトップ奏者と自主制作した幻の傑作。伝統リズム「ベレ」を軸に、スピリチュアル・ジャズの芳香と都会的なフュージョンが交錯する一枚。 特筆すべきは、A-1のタイトル曲「Créole Gypsy」。伸びやかなテナー・サックスとローズ・ピアノが漂い、ティ・ボワの乾いた打音が曲の輪郭を鋭く作る。 思想的背景もさることながら、純粋な音の質感として極めて完成度の高い傑作。
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Aquáticos - Fabiano Do Nascimento & E Ruscha V
¥5,500
SOLD OUT
Artist: Fabiano Do Nascimento & E Ruscha V Title: Aquáticos Label: Music From Memory Cat No: MFM079 Fomat: LP 試聴 https://music-from-memory.bandcamp.com/album/aqu-ticos ブラジリアン・ギターと電子音響が溶け合う、次世代の熱帯アンビエント。 ブラジル出身のギタリスト、ファビアーノ・ド・ナシメントとエレクトロニカの奇才E・ルッシャーによる共作。伝統的なアコースティック・ギターの素朴な響きを、ドリーミーなシンセ・レイヤーが優しく包み込む。Music From Memoryらしい、時代を越えたタイムレスな質感と、水の中を漂うような浮遊感が同居する傑作。ブラジル音楽の豊穣な精神性を、現代的なサウンド・デザインで再定義した一枚。
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Homenagem - Leonardo V. Boccia
¥4,400
Artist: Leonardo V. Boccia Title: Homenagem Label: Lugar Alto Cat No: LA001 Fomat: LP ブラジル・バイーアを拠点とした音楽家による、1980年代の希少なギター作品。ブラジル北東部の土着的なリズムを、クラシック・ギターの端正な技巧で昇華させた知的な構成が光る。郷愁を誘う旋律はブラジルの乾いた大地を想起させ、弦の一振りが空気の震えまで克明に伝える高い解像度を誇る。エグベルト・ジスモンチにも通じる高度な音楽理論と、野生的なパッションが融合。南米音楽ファン、ギター音楽愛好家のための、時代に埋もれるべきではない秘蔵盤。
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Phylipe Nunes Araújo - Phylipe Nunes Araújo
¥4,900
SOLD OUT
Artist: Phylipe Nunes Araújo Title: Phylipe Nunes Araújo Label: Far Out Recordings Cat No: FARO252LP Fomat: LP ブラジルの新鋭ジャズ・アーティストPhylipe Nunes AraújoによるセルフタイトルLP。 ローファイMPBの旗手として一躍人気アーティストにのぼりつめたブルーノ・ベルリがプロデュースする本作は、夜想曲や子守歌を思わせる素朴で普遍的なメロディーと、アフリカ色の強い多彩なブラジル北東部のリズムが、ドリーミーでインティメイトな桃源郷サウンドと融合。宝物のような究極のローファイ・サイケフォークの名盤誕生 南米の風を感じさせる柔らかなメロディと、洗練されたアレンジが心地良い。
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ShikaShika: 10 Years - V.A. (Shika Shika)
¥4,200
Artist: V.A. (Shika Shika) Title: ShikaShika: 10 Years Label: Shika Shika Cat No: SHSH073 Fomat: LP ・試聴 https://shikashika.bandcamp.com/album/shika-shika-10-years ラテン・エレクトロの先駆レーベルShika Shikaの10周年を記念したコンピレーション。 南米を中心に世界各地のアーティストが参加し、祝祭感と深みを兼ね備えた内容。 主宰者であるバリオ・リンド&エル・ブオはもちろん、呪術的なシンセが印象的なチリのクリエイター=アタラジャによるA3、カナダ&コロンビア・コネクションともいえそうなマス・アヤとリド・ピミエンタによるB1、トーマッシュ&サエコ・キリーをフィーチャアしたグラウンドのB4などなどなど、これまでデジタルのみでリリースされていた各アーティストの音源を厳選してフィジカル化。 クンビア、アンデス音楽、エレクトロニカが融合し、伝統と革新が交差するサウンドが展開され、レーベルの歴史を振り返ると同時に、未来への展望を感じさせる。
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Inteira - Nina Maia
¥4,700
Artist: Nina Maia Title: Inteira Label: Mr. Bongo Cat No: MRBLP325 Fomat: LP ブラジルの伝統音楽を現代MPBと融合させたNina Maiaの「Inteira」。弱冠22歳の若き才能。柔らかな歌声と優しいピアノ、アコースティックギターが織りなす音楽は、南米の温かな風景を彷彿とさせる。特に「Inteira」は情感豊かで、まるで陽光が差し込む森の中にいるような感覚に包まれる。軽快で躍動感のある「Coração de Pedra」との対比も心地よく、Caetano VelosoやMarisa Monteのファンにおすすめ。 本作は2024年にサンパウロのインディー・レーベル〈SELOKI RECORDS〉より8曲入りのアルバムとしてデジタルリリースされたが、この度なんと〈MR.BONGO〉から新たに4曲を追加した「DELUXE EDITION」として初めてフィジカル・リリース。
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Kabutomushi / Tsukino - Mei Semones
¥4,400
SOLD OUT
Artist: Mei Semones Title: Kabutomushi / Tsukino Label: Bayonet Cat No: BR060BLPC2 Fomat: LP (Strawberry Vanilla) 日本人の母を持つブルックリンを拠点とする23歳のシンガーソングライター兼ギタリスト、メイ・シモネスのデビューEPと'24作をカップリングしてレコード化。限定盤LP(Strawberry Vanilla Vinyl) 壮大なストリングス、名人芸ともいえるギター、英語と日本語で歌われる歌の中で、夢中になること、献身すること、そして脆さを見事にパッケージング。感情の普遍性に触れる優しい歌詞と、華やかかつキャッチーなジャンルを融合した楽曲。 彼女のサウンドを構成するジャズ、ボサノバ、インディーロックをスイートかつ刺激的にブレンドした素晴らしい仕上がり。
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Drug Story - Joe Bataan
¥2,300
Artist: Joe Bataan Title: Drug Story Label: Vampisoul Cat No: VAMPI45112 Fomat: 7" ラテン・ソウルの帝王、Joe Bataanがキャリア絶頂期に録音した幻の長尺曲「Drug Story」が、スペインの名門レーベルVampisoulから初の7インチ化。1970年代初頭、Fania Recordsに提出されたものの「ドラッグの使用を助長しかねない」としてリリースを拒否されたこの楽曲は、長らく未発表のまま眠っていた。2022年にNow-Again RecordsよりLP『Drug Story』として復刻されたことで、ようやくその全貌が明らかに。今回の7インチでは、楽曲の構成を活かし、4:45〜8:06をPart.1、8:07以降をPart.2として収録。Bobby Rodríguez(フルート/サックス/ベース)、Pete “Choki” Quintero(ドラム)、William Howes Jr.(ワウ・ギター)らによる演奏が、Joe自身のヴォーカルとピアノと共に、NYラテン・ソウル黄金期の空気を閉じ込めている。ラテン・ファンク、レア・グルーヴ愛好家にとっては垂涎の逸品。
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Cuban Soul - 18 Kilates - Cassiano
¥4,400
Artist: Cassiano Title: Cuban Soul - 18 Kilates Label: Vampisoul Cat No: VAMPI314 Fomat: LP 名曲「Onda」収録!カシアーノの3rdアルバムが久々の復刻! チン・マイア、イルドンと並び「ブラジリアン・ソウル御三家」の一人と称される作曲家/SSW、カシアーノ。70年代のブラジリアン・ソウル・シーンの中でもとりわけメロウかつグルーヴィーな楽曲が多いのが特徴だ。本作『Cuban Soul-18 Kilates』(1976)は、クラブ・カルチャーの文脈でも長く愛されてきたキラーチューン「Onda」、メロドラマ「O Grito」のテーマソングにもなった「A Lua e Eu」、「Coleção」といったクラシックの数々を収録しており、カシアーノのディスコグラフィーの中でも特に人気の高い一枚。一家に一枚級の名作だ。
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Estrelar / Aleluia - Marcos Valle / Robson Jorge & Lincoln Olivetti
¥2,200
SOLD OUT
Artist: Marcos Valle / Robson Jorge & Lincoln Olivetti Title: Estrelar / Aleluia Label: Mr Bongo Cat No: BRZ45030 Fomat: 7" ・試聴 <A. Marcos Valle - Estrelar> https://soundcloud.com/mrbongo/marcos-valle-estrelar?utm_source=clipboard&utm_campaign=wtshare&utm_medium=widget&utm_content=https%253A%252F%252Fsoundcloud.com%252Fmrbongo%252Fmarcos-valle-estrelar <AA. Robson Jorge & Lincoln Olivetti - Alleluia> https://soundcloud.com/mrbongo/robson-jorge-lincoln?utm_source=clipboard&utm_campaign=wtshare&utm_medium=widget&utm_content=https%253A%252F%252Fsoundcloud.com%252Fmrbongo%252Frobson-jorge-lincoln Marcos Valle is back again, this time with the almighty ‘Estrelar’, his most well known disco/boogie track co-written with Leon Ware. Added hints of Yacht Rock too! The video, filmed in Rio in the early 1980’s, is particular special and is well worth 5 minutes of your time. Marketed as “workout music" at the time, ‘Estrelar’ was his best-selling record with a total of around 90,000 sales. ‘Estrelar’ is taken from his 1983 self titled LP released on Som Livre. 'Alleluia' –– two of the masters of the Brazilian Boogie sound joined forces to make a self-titled LP released in 1982 that epitamised the sound of early 80’s Rio de Janeiro. Synths and keys float over razor sharp samba, jazz and 2-step drum grooves backed by huge layers of horns. Production is as shiny, bright and ultra clean as it ever got! ‘Alleluia’ is a mid tempo groover, with rich horns, guitar, synth and vocal lines. An end of the night jam if ever there was one. Released on the LP mentioned above and also on 7” in 1983.
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Tropical Man / Mis Filos - Menahan Street Band feat. Roge
¥2,450
SOLD OUT
Artist: Menahan Street Band feat. Roge Title: Tropical Man / Mis Filos Label: Diamond West Cat No: DWR1004LP Fomat: 7" 2024年の夏、もっとも熱いとされた12インチが7インチに! ヴィンテージ・ソウルと、ブラジリアン・ミュージックのハイブリッド! 身も心も躍り弾む珠玉の2曲。 ギタリスト"THOMAS BRENNECK"を中心に、"DAP-KINGS"、"BUDOS BAND"、"ANTIBALAS"、"EL MICHELS AFFAIR"のメンバーで構成され、これまた2024年に深く深く刻まれた名アルバム、"Clairo"の『Charm』が放つジャジーで極上ヴィンテージ・ソウルなトーンをも支えているスーパー・バンド "MENAHAN STREET BAND" が、セウ・ジョルジ、ガブリエル・モウラらと並び、サンバ・シーンの看板で、ここ15年リオデジャネイロで最もエキサイティングなシンガー・ソングライターの一人"ROGE"をヴォーカルに迎えて贈る、この夏もっとも熱いとされた12インチの発表から大興奮冷めやらぬうちに、 なんとも嬉しい7インチ化! 70年代初期の未発掘ソフト・サイケ・サンバ・ソウルかと見紛ってしまうほど、超最高のレアグルーヴ感。ブラジリアンを感じるヴォーカルとコーラスワーク、キレキレのフェイザーが効いたファンクなドラミング、語尾がリットするホーンフレーズが素晴らしい「Tropical Man」。そして"ROGE"の子どもたちへ贈る、ミッドテンポでシンプルな、"間"を感じるサンバ・ソウル「Mis Filos」の2曲を収録! この機会をお見逃しなく!
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Solstice Concert - Fabiano Do Nascimento
¥4,950
Artist: Fabiano Do Nascimento Title: Solstice Concert Label: Leaving Records Cat No: LR252 (Sun Burst Vinyl) Fomat: LP これは素晴らしい!LAを拠点とするブラジルのギタリスト、ファビアーノ・ド・ナシメントがサム・ゲンデルらと行ったライブを収録したアルバムがリリース。 ショーロやボサノヴァ、エグベルト・ジスモンチ、エルメート・パスコアルに至るまで、ブラジルにおけるギター音楽の歴史を継承しつつも、アンビエント的な感性も持ちあわせ、ブラジル音楽という枠をこえ支持されるファビアーノ・ド・ナシメント。ハイペースで発表する作品はそれぞれに意匠が異なり、そのどれもが傑作という驚異的なアーティストだ。 本作はそんなファビアーノ・ド・ナシメントが、盟友サム・ゲンデルをはじめとするLAのミュージシャン達と行ったライブを収めたもの。レパートリーは自身の楽曲がメインだが、エルメート・パスコアルの「Ilza na Feijoada」、そしてエルメート・バンドがかつて録音した「Alexandre, Marcelo e Pablo」(作曲はネネー)のメイン・メロディーを引用した「Nene's song」もチョイスされている。バンドが徐々に熱を帯びていくにつれ、会場が色めきだち、最終的にはバンド全員が完全に同期。興奮する会場の雰囲気までもが見事に真空パッケージされた実に生々しいライブ・レコーディングだ。 もともとリリースの予定はなかったものの、その素晴らしさゆえ、このたび LEAVING RECORDS から作品化されることに。伝統を踏まえながらも、ジャンルにとらわれず、魂の赴くままにその音楽性を拡張してきたファビアーノ・ド・ナシメントの魅力が凝縮された、ある種の集大成ともいえるその内容は、間違いなく彼の最高傑作のひとつと言える。 Fabiano do Nascimento - 7-string guitar, soprano guitar, and electronics. Sam Gendel - soprano saxophone and MIDI saxophone. Gabe Noel - the electric bass. Tamir Barzilay - drums, percussion, and electronic drums. Art direction Sam Gendel Mastering Matthewdavid All Songs Fabiano do Nascimento except "Ilza na Feijoada" by Hermeto Pascoal and "Nene's song" which the main melody is from "Alexandre, Marcelo e Pablo" by Nenê.
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Libre-Free - Brooklyn Sounds
¥3,900
Artist: Brooklyn Sounds Title: Libre-Free Label: Brooklyn Sounds Cat No: VAMPI311 Fomat: LP ・試聴 https://vampisoul.bandcamp.com/album/libre-free 名門 MARY LOU 系列の SALSA レーベルに残されたブルックリン・サウンズの激レア2NDアルバムにして、NYアンダー・グラウンドのストリート感覚溢れるハードサルサを聞かせるラテン~レアグルーヴ・ファン垂涎の一枚が待望の世界初LP復刻!!! 1970年代初頭のニューヨークの自治区で勢いを増していたインディーシーンにおける数少ないサルサバンドの一つであったブルックリン・サウンズ。ファニアをはじめとするメインストリームのラテン音楽業界からのサポートを持たない彼らの、メジャーと一線を画す創造性と反抗心のスパークは、ひとときではあったものの今だに色あせない輝きを放ち、多くの音楽ファンやDJの心をつかんで離さない。 1STアルバムとは対照的に、本作ではスローな曲が少なく、自信に満ちたクリエイティブなアレンジが満載。生々しいトロンボーン、オリジナリティあふれる燃えるようなピアノ、迫力のあるパーカッションが奏でる重厚なアンダーグランド・サルサドゥーラの連続。アンセムともいえる高揚感あふれる「Libre soy」や、冒頭に「Moliendo cafe(コーヒールンバ)」の引用がある「Ha llegado el momento」、ミッドテンポの「Guaguancó tropical」などなど、サルサ史上にのこるキラーチューンを多数収録。バリオの雰囲気とカリブのスイングが完璧に融合した、最高のニューヨリカン・サルサの逸品だ。 近年ヒスパニックの存在感が増すUSにおいて、本作の人気も天上知らず。オリジナルはもはや入手不可、市場に出たとしても6桁は確実な超ド級レア盤なだけに今回のリイシューはまさに快挙
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Nyron Higor - Nyron Higor
¥4,700
Artist: Nyron Higor Title: Nyron Higor Label: Far Out Recordings Cat No: FARO248LP Fomat: LP ・試聴 https://nyronhigor.bandcamp.com/album/nyron-higor ブルーノ・ベルリ&バタータ・ボーイ・プロデュース! 同じマセイオ出身のローファイ・インスト系マルチ奏者、ナイロン・イーゴルのインターナショナル・デビュー盤が Far Out より登場。 アラゴアス州の州都マセイオで、経済的に貧しい家庭に生まれた若き黒人音楽家ナイロン・イーゴルは、ブラジル北東部の伝統音楽と黄金期MPBの伝統を継承したローファイでインティメイトなベッドルームポップを奏でる作曲家/マルチ奏者だ。自主制作したデビュー作『Fio de Lâmina』は配信のみにも関わらず、ミスター・スクラフ、ジャイルス・ピーターソン、ジョン・ゴメスらがフェイバリットにあげるなど、にわかに注目を集めていたが、このたび待望となる世界デビュー盤を Far Out からリリースする。 共同プロデュースを手掛けたのは一足早く世界デビューを果たし、いまやブラジル次世代を担うシンガー・ソングライターとして注目を浴びるブルーノ・ベルリ、そしてブルーノの右腕ともいえる気鋭プロデューサーのバタータ・ボーイだ。近年サンパウロを拠点としている彼らだが、そのフレッシュな感覚ゆえコラボレーターとしても活躍を見せている。その一環として同じマセイオ出身のイーゴルをプロデュースしたというわけだ。 アルバムのオープニング曲「Ciranda」は、その名の通りシランダのリズムで雰囲気を盛り上げ、物憂げなトロンボーンとメランコリックなアコースティックギターのハーモニーが、インティメイトかつ壮大な雰囲気を醸し出すトラック。デビュー曲のインストゥルメンタル・サウンドをベースに、遊び心のあるオルガン、鳥のさえずりのような口笛、エレガントなアコースティックギターが奏でる「Louro Cantador」は、イーゴルのメイン楽器であるベースの優しい鼓動の中で、各楽器が躍動しながら自然の美しさを表現する。先行シングルの「São Só Palavras」は、NY在住のブラジル人アリシ・ソルとブルーノ・ベルリをフィーチャーしており、1分半という短い瞬きに、若き恋の軽やかさ深さを捉えてみせる。 その音楽は当然ながらブルーノ・ベルリにも通ずるが、インストゥルメンタルの割合が多いぶん、イーゴルの音と静寂に対する鋭敏さが際立つ。深くパーソナルな感覚と普遍的な共鳴、その双方を感じる場所へとリスナーを引き込む極上の桃源郷サウンドは、ブルーノのファンにはもちろん、同じマセイオ出身のイタロ、そしてレオナルド・マルケスのリスナーにまで推薦だ。 Mixed by Batata Boy, Ico dos Anjos, Bruno Berle, and Nyron Higor Mastered by Batata Boy Produced by Batata Boy, Bruno Berle, and Nyron Higor
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Cartao Postal - Evinha (Eva)
¥4,600
Artist: Evinha (Eva) Title: Cartao Postal Label: Vampisoul Cat No: VAMPI308 Fomat: LP エヴィーニャによる1971年リリースの名作『Cartão Postal』が世界初リイシュー! 50年代末~60年代に活躍した兄妹ヴォーカル・グループ「トリオ・エスペランサ」の一員としても知られる女性歌手エヴィーニャ。特にトリオ・エスペランサ脱退後、ソロ活動を開始してから60年代末~70年代初頭に残したアルバムはどれも素晴らしいクオリティのMPB作品として知られているが、残念なことにこれまでLPでのリイシューは皆無だった。そのエヴィーニャのカタログの中から、特に人気の高い1971年の名作『Cartão Postal』がなんとVampisoulから世界初リイシュー。ブラジル音楽ファンにとってはまさに待望のリイシューだ。 オズマ―ル・ミリートによるカバーでも知られるマルコス・ヴァーリ/パウロ・セルジオ・ヴァーリコンビの名曲「Que Bandeira」のカバーに始まり、ベト・ゲヂスの名盤『Amor De Índio』(1978)に収録されていることでも知られるロー・ボルジェス/ベト・ゲヂス/フェルナンド・ブランチによるミナス名曲「Feira Moderna」のカバー、ジョーベン・グアルダ・ムーヴメントの際に活躍したドゥー・ワップ・グループ「Golden Boys」のメンバーとしても知られるエヴィーニャの弟、ヘナート・コヘアによる表題曲「Cartão Postal」、名作『O Homem, O Poeta』(1975)でも知られる作曲家、アルノルド・メデイロスによる「Olha O Futuro」など名曲のオンパレード。 そしてA面のラストには、Mr.Bongoの名物シリーズ『Mr.Bongo Record Club Vol.1』やHeavenly Sweetnessの名コンピ『Beach Diggin' Volume 1』にも収録されるなどブラジル産レア・グルーヴとして有名なミッドテンポのファンクチューン「Esperar Pra Ver」を収録している。 B面も素晴らしい。70年代に残したプログレッシブなフュージョンアルバムなどで人気を集めるSSW、タイグアラによる鋭いエレキギターのイントロが印象的な「Tema De Adão」、 マイナーながら優れた楽曲を遺すDal-Tom/Lilitoコンビによる軽快かつ爽やかなファンク・チューン「Só Quero」、リフレインするフックのメロディーとコーラスが美しい情景を織り成す「Por Mera Coincidência」...大物からあまり知られてないミュージシャンまで、豪華なソングライター陣が参加した極上の内容だ。 天にも昇るような心地にさせてくれるストリングスアレンジ、グルーヴィーなジャム、そしてエヴィーニャの透き通るようなヴォーカル、どれもが絶品。コーラスワークも素晴らしく、ソフトロックとソウル/ファンクを織り交ぜたようなテイストはトリオ・テルヌーラ/キンテート・テルヌーラのファンにも大推薦の内容。オリジナルが高価だっただけに歓喜のリイシューだ。
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Io Sono Io (Eu Sou Mais Eu) - Ana Mazzotti
¥4,400
Artist: Ana Mazzotti Title: Io Sono Io (Eu Sou Mais Eu) Label: La Matta Cat No: LMTD005 Fomat: 12" これは驚き!アジムス・ワークとしても知られるブラジルの女性鍵盤奏者/シンガー・ソングライター、アナ・マゾッチのキラーチューンを収録したレアシングルがエクステンデッド・バージョンを追加して12"復刻。 アジムス・ワークとして人気の高いアナ・マゾッチのアルバム『Ninguem Vai Me Segurar』('74)。そのなかに収録された曲の中でも「Feel Like Making Love」カバーとならび人気なのが「Eu Sou Mais Eu」だ。実はこの曲、アルバムがリリースされる前にイタリア系のレーベルであるGTAよりプロモオンリーでシングルカットされていた。そこに収録されたイタリア語バージョンに加え、イントロ部分などをエディットしたエクステンデッド・バージョンを追加したのが、この12inchである。 エクステンデッドに加え、フォーマットも45RPMの12"となり出音もばっちり。限定プレスとのことなので気になる方はお早めに。
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Biologic Music - Heerlens Percussie Ensemble
¥5,000
SOLD OUT
Artist: Heerlens Percussie Ensemble Title: Biologic Music Label: Hot Mule Cat No: HTML005 Fomat: LP マックス・ローチのパーカッションアンサンブル、M’BOOMやCULTS PERCUSSION ENSEMBLEの系譜にあるスピリチュアル・パーカッション~エキゾ・アフリカン・バレアリックの激レア盤がリイシュー! 元々はオランダの最南端の小さな町、リンブルグに住むミュージシャンによって1986年に自主制作でリリースされたというレアな逸品だが、内容は極めてミニマルでトライバルな打楽器アンサンブルから、サックスやベース、打ち込みまで入った80's感満載のジャズ的トラックまで収録。NEW WAVE的ないかがわしさ、音と音の隙間に漂うクールなアンビエンスが凡百のクロスオーバーなアフリカンものと違いますね。
